ENERGY DRIVE
4つの熱源(SUN / WIND / CORE / EARTH)が連結し駆動する BLASTER

やる気を、迷いなく
「行動」に変える。

ENERGY DRIVEは、組織のエネルギー変換効率を最大化する「加速装置」。 まずは、あなたのエンジンを動かす「熱源の種類」を知ることから。

HOW TO USE

このサイトの使い方

まず自分を診断し、次に気になるあの人を診断する。 2人の熱源が並んだとき、チームで起きていることの正体が見えてきます。

AND THEN / その先に見えるもの

自分 → あの人 → そして、組織へ。

一人ひとりの熱源がわかると、2人のあいだで何が起きているかが見えてきます。 それがわかると、チームのどこに熱が足りていないのかまで見えてきます。 噛み合わなさの正体は、性格ではなく熱源の組み合わせかもしれません。

USE CASES

こんな場面で使えます

熱源がわかると、明日の具体的な場面で使えます。 よくある3つの場面での使い方です。

部下との1on1

よくある詰まり

何を言えば響くのかが分からず、当たり障りのない面談で終わってしまう。

この診断の使い方

相手の熱源タイプを診断しておくと、その人に効く言い方(デバッグコマンド)が結果ページに出ます。面談の前に1つ選んで臨めます。

チームの役割分担

よくある詰まり

似た強みの人ばかりが集まり、決まらない・進まない場面が繰り返される。

この診断の使い方

メンバーの熱源を並べると、チームに足りない熱源が見えます。誰に何を任せるか、どこを補うかを話す土台になります。

社長・上司との関係

よくある詰まり

なぜか話が通じない。相性の問題だと思って、そのままにしている。

この診断の使い方

自分とあの人、2人のタイプを突き合わせると、すれ違いの構造と起きがちなバグが144通りの中から表示されます。

自社での使い方を相談する

※掲載しているのは活用イメージです。実際の導入事例は準備中です。

USER VOICE

利用者の声

熱源を知り、バグに気づき、とりのぞく。実際に変化が起きた3つの声。

VOICE 01 利用者の声

弊社のタイプがEARTH/COREばかりで、組織は固まるなと思いました。 人事制度、評価制度の変更も視野に入れることができました。若手達にSUNを入れていく研修制度が立ち上がりました。

J

事業部長

売上1兆1000億 製造メーカー

VOICE 02 利用者の声

『幹部陣のコアコンピタンスに基づいたレーン分けとオーナーシップが明確化した。Result:Year to Year170%超え』

誰がどこを拾うべきかがクリアになったことで、判断のボールが浮く時間が一気に減りそう。 各メンバーが自分のコアコンピタンスに全集中できる状態が作れて、組織としてのドライブ感が一気に増したと感じた。 エナジードライブにおけるアライメントは効果的ですね。

S

社長

売上660億 IT企業

VOICE 03 『転職活動で利用』キャリア相談の実際の声

エナジードライブのセッションを通じて、自分がEARTHだということに気がつき、 コンサルティング会社ではなく、世界をリードするSUN力の高い経営者の元で貢献する方が自分らしい人生を送れると思い これからのコミットメントが生まれるきっかけとなりました。転職先の組織創りで導入を考えております!

C

事業会社CHRO

40代後半・コンサル会社(年収1800万円)→ 事業会社CHRO(2030万円)

※効果には個人差があります。

NEXT STEP

バグは、一人では直しきれない。

気づいた「クセ」は、放っておけば元に戻る。チームで取り組むと、変化の速度は一気に上がります。今日の熱が冷めないうちに、次の一歩を。

おすすめ法人の方

読むだけで終わらせない

体験セッション

チームのバグを、その場で「とりのぞく」90分。熱源が動く感覚を、頭でなく体で掴む。

体験セッションは、目の前に海が広がる研修施設で行います。
海を望むテラスのテーブルに、セッションで書き出したカードが色ごとに並べられている様子頭の中を、書き出して並べる
海と青空を背に、体験セッションの参加者9人が並んで親指を立てている集合写真海を背に、チームで熱を上げる

横にスワイプすると、ほかの写真も見られます

法人の方

「なぜか噛み合わない」の正体

組織のバグ診断

「営業は全員WIND、COREが不在」──チームの熱源バランスと、詰まりの原因を一枚で可視化。

会議室で、4つの熱源ごとに役割と担当者を書き出したホワイトボードを前に、メンバーが組織の状態を確認している様子
チームの熱源を、一枚に
個人の方

この強みを、どこで活かす?

キャリア相談

あなたの熱源を、次のキャリアやチームづくりにどう使うか。専門家と1対1で言語化する。

海に面した窓のある部屋で、カウンターを挟んで2人が向かい合って話している様子
1対1で、深く向き合う
法人・個人どちらでも

まず全体像から知りたい

資料請求

ENERGY DRIVEの考え方と、導入の流れ。3分で全体像が掴める資料をお送りします。

4つの熱源のドライブが BLASTER を囲んで並んだ装置の模型と、隣に置かれた資料。「資料請求はこちら」の文字が入っている

※本診断は占いや、医学的・心理学的な診断ではありません。熱源は後天的に「開発」できる、エネルギーの使い方です。

4 DRIVES

人を動かす「4つの熱源」

人によって、エンジンがかかる熱源は違う。どれが優れているかではなく、どれを持ち、入れ替えられるか。

SUNドライブ

SUNDRIVE

熱源:ワクワクする未来

理想を掲げ、自ら光り、周りを巻き込む

WINDドライブ

WINDDRIVE

熱源:変化とスピード

チャンスを見つけ、風のように最速で突っ込む

COREドライブ

COREDRIVE

熱源:ロジックと本質

原理原則を見抜き、最小の力で最大の成果を出す

EARTHドライブ

EARTHDRIVE

熱源:信頼と積み上げ

規律を守り、どっしり安定して成果を出し続ける

BUG & DEBUG

熱源を知り、バグに気づき、とりのぞく。

① 熱源を知る

あなたのエンジンを動かしている熱源。強みも、口癖も、チームでの役割も、ここから始まる。

② バグに気づく

自分を動かしている熱源に固執すると、誰もが「バグ」を起こす。しかも本人は気づかない。あなたは知らぬ間にチームのボトルネックになっているかも。

③ とりのぞく

得意・不得意は後天的に開発できる。 足りない熱源を意識的に鍛えれば、人もチームも変わる。

すべてはSUNの想いから始まる。その熱をCOREが勝てる設計図へ書き換え、WINDが圧倒的な速さで風を巻き起こす。その成功例をEARTHが安定稼働させる。
ビジネスにおいてはこの4つの熱源が必要不可欠である。
── 4つすべてが連結して BLAST したとき、組織は最大効率で駆動する。

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