弊社のタイプがEARTH/COREばかりで、組織は固まるなと思いました。 人事制度、評価制度の変更も視野に入れることができました。若手達にSUNを入れていく研修制度が立ち上がりました。
事業部長
売上1兆1000億 製造メーカー

ENERGY DRIVEは、組織のエネルギー変換効率を最大化する「加速装置」。 まずは、あなたのエンジンを動かす「熱源の種類」を知ることから。
HOW TO USE
まず自分を診断し、次に気になるあの人を診断する。 2人の熱源が並んだとき、チームで起きていることの正体が見えてきます。
39問のスキャンで、あなたの熱源タイプと「バグ」がわかる。
はじめる社長・上司・あの人になりきって答えると、その人のタイプが見える。
はじめる144通りの中から、2人の関係性・バグ・デバッグコマンドを表示。
はじめるAND THEN / その先に見えるもの
一人ひとりの熱源がわかると、2人のあいだで何が起きているかが見えてきます。 それがわかると、チームのどこに熱が足りていないのかまで見えてきます。 噛み合わなさの正体は、性格ではなく熱源の組み合わせかもしれません。
USE CASES
熱源がわかると、明日の具体的な場面で使えます。 よくある3つの場面での使い方です。
よくある詰まり
何を言えば響くのかが分からず、当たり障りのない面談で終わってしまう。
この診断の使い方
相手の熱源タイプを診断しておくと、その人に効く言い方(デバッグコマンド)が結果ページに出ます。面談の前に1つ選んで臨めます。
よくある詰まり
似た強みの人ばかりが集まり、決まらない・進まない場面が繰り返される。
この診断の使い方
メンバーの熱源を並べると、チームに足りない熱源が見えます。誰に何を任せるか、どこを補うかを話す土台になります。
よくある詰まり
なぜか話が通じない。相性の問題だと思って、そのままにしている。
この診断の使い方
自分とあの人、2人のタイプを突き合わせると、すれ違いの構造と起きがちなバグが144通りの中から表示されます。
※掲載しているのは活用イメージです。実際の導入事例は準備中です。
USER VOICE
熱源を知り、バグに気づき、とりのぞく。実際に変化が起きた3つの声。
弊社のタイプがEARTH/COREばかりで、組織は固まるなと思いました。 人事制度、評価制度の変更も視野に入れることができました。若手達にSUNを入れていく研修制度が立ち上がりました。
事業部長
売上1兆1000億 製造メーカー
誰がどこを拾うべきかがクリアになったことで、判断のボールが浮く時間が一気に減りそう。 各メンバーが自分のコアコンピタンスに全集中できる状態が作れて、組織としてのドライブ感が一気に増したと感じた。 エナジードライブにおけるアライメントは効果的ですね。
社長
売上660億 IT企業
エナジードライブのセッションを通じて、自分がEARTHだということに気がつき、 コンサルティング会社ではなく、世界をリードするSUN力の高い経営者の元で貢献する方が自分らしい人生を送れると思い これからのコミットメントが生まれるきっかけとなりました。転職先の組織創りで導入を考えております!
事業会社CHRO
40代後半・コンサル会社(年収1800万円)→ 事業会社CHRO(2030万円)
※効果には個人差があります。
NEXT STEP
気づいた「クセ」は、放っておけば元に戻る。チームで取り組むと、変化の速度は一気に上がります。
今日の熱が冷めないうちに、次の一歩を。
※本診断は占いや、医学的・心理学的な診断ではありません。熱源は後天的に「開発」できる、エネルギーの使い方です。
4 DRIVES
人によって、エンジンがかかる熱源は違う。どれが優れているかではなく、どれを持ち、入れ替えられるか。

熱源:ワクワクする未来
理想を掲げ、自ら光り、周りを巻き込む

熱源:変化とスピード
チャンスを見つけ、風のように最速で突っ込む

熱源:ロジックと本質
原理原則を見抜き、最小の力で最大の成果を出す

熱源:信頼と積み上げ
規律を守り、どっしり安定して成果を出し続ける
BUG & DEBUG
あなたのエンジンを動かしている熱源。強みも、口癖も、チームでの役割も、ここから始まる。
自分を動かしている熱源に固執すると、誰もが「バグ」を起こす。しかも本人は気づかない。あなたは知らぬ間にチームのボトルネックになっているかも。
得意・不得意は後天的に開発できる。 足りない熱源を意識的に鍛えれば、人もチームも変わる。
すべてはSUNの想いから始まる。その熱をCOREが勝てる設計図へ書き換え、WINDが圧倒的な速さで風を巻き起こす。その成功例をEARTHが安定稼働させる。
ビジネスにおいてはこの4つの熱源が必要不可欠である。
── 4つすべてが連結して BLAST したとき、組織は最大効率で駆動する。